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Category:その他 > ネット物販

こんにちは。ジュンジ です。

タイトルのとおりなのですが、
つい数か月前まではノーリスクの最強の販売方法だと
思っていたのですが、最近はリスクが高すぎて敬遠してます。

どんなリスクがあるかというと、
①配送後、商品に欠陥があり返品される
②配送時に宛先を間違える
③転送中に商品を紛失する
④赤字受注でもアカウントヘルスを考慮してキャンセルできない
⑤代引き注文で受取拒否される


④、⑤はこれまでにもブログに書きました。
①から③は、主に配送中に起こる問題です。
受注数が増えると、それに連れてミスの発生件数も増えます。


①に関しては、
そもそもアメリカamazonで購入した時点で、
商品が違っているとか、
破損しているとか、
そういう状態なのですが、
転送会社によっては、そういうのを検品せず、
そのまま転送してしまいます。

そうなると、アメリカAmazonに返品することもできません。
返品しないと、返金はされないので、
すべて損失として計上されることになります。

②、③に関しては、
転送業者、配送業者のミスになるのですが、
原因がわからなかったり、
責任所在がどちらにあるかわからなかったり、
ということがあり、
損失が発生しても負担してもらうことができない場合があります。


これらがどのくらいの割合で起きるかというより、
これらの損失がどのくらいの額になるかという方が
感覚的にはわかりやすいと思います。
大体、売上の5%から10%くらいの額になります。


粗利益率20%で販売しても、
そういった損失分が引かれるので、実際は10%くらいになります。

輸入販売の場合は、
さらにあとで消費税を支払う必要がありますので、
実は売上の8%が引かれることになります。

びっくりするほど、儲からないのです。(苦笑)

粗利益率を30~40%にしておかないと、
売上を立てても、あとで赤字になりかねません。

こういう見えない経費や税も考えて、
販売価格は決める必要があります。

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。


実は、先日、閉鎖されたAmazonアカウントですが、

数日前に、無事、再開してもらえました!


巷では、「一度アカウント閉鎖されると復活できない」とか

そういう噂もあるようですが、

私の場合は、国内もアメリカも、一度閉鎖されてますが、

どちらも無事復活してもらえました。


ただ、本当に今回のアメリカの対応は

呆れるほどひどかったので、

正直、気持ちが冷めてしまいました。


結局はamazon側の勘違いのようなもので、

運転免許、パスポートのコピーを送ったんですが、

漢字の名前を中国語読みした名前の人物の証明書を出せ

と何度も言ってくるので、

そんな名前の人間はこの世にいない

と冷たく返事すると、数日してアカウント復活してくれました。

一体、何だったんでしょう。。。


グローバルセリングチームにも怒りのメールを送ったんですが、

まあ、裏で何かしら調整してくれたのかもしれません。


とにかく、復活して良かったです。

留保されていた資金を、さっそく、全額出金しました。


ただ、アカウント復活されても、

そもそも資金がないので、有在庫も無在庫も輸出はしばらくやらない予定です。

そんな折、こんなメールが来ました。

Hello from Amazon Services, 
As we announced earlier this year, the Holiday Selling Guidelines for the Toys & Games store will go into effect on November 17, 2016. Sellers must meet those guidelines to sell in the Toys & Games store through the remainder of the year. 
We are pleased to inform you that you have met the Holiday Selling Guidelines. To remain eligible to sell in the Toys & Games store this holiday season, please continue to meet those guidelines. 
Regards, Amazon Services

いまさらながら、

ホリデーシーズンの販売要件を満たしたという連絡です。



二週間前にアカウント閉鎖されてから、

配送会社とかもしばらく使わないかと思い、

もろもろ解約してしまいました。


まあ、とりあえず、アカウントは復活して良かったです。

年内にFBA在庫がさばけて、資金回収できれば、

もう何も文句はいいません。


それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

先月は、粗利益率で45%くらいだったのですが、今月は30%くらいに大きく落ち込みました。

経費についても、転送会社、配送会社を変えて、コストダウンするはずだったのですが、結局、以前よりも割高になる結果となり、5~10%くらいのコスト増加になりました。

という訳で、今月は純利益で5~10%という厳しい結果になりました。

システムの定期利用料など、差し引いてない経費も考えると、赤字かもしれません・・・。

利益率が下がった一番の理由は、商品データが古くなったことだと思います。先月と同じ商品データをそのまま使ったのですが、商品データは時間経過とともに価格が下がっていく傾向にありますから、徐々に利益が取れない商品データに変わっていきます。かれこれ、半年くらい前から使っている商品データなので、そろそろ交換が必要なようです。

来月までに行うこととして、
・商品データをリフレッシュする
・価格設定を見直し、高利益率のみにする
・代引き、コンビニ払いを止める

これで利益率を大幅に改善する必要があります。

輸出の方はアカウントが閉鎖されてしまいましたが、資金を100万円ほど投資しています。これ以上赤字を垂れ流さないようにする必要があります。高利益の無在庫販売のみ残して、FBAはさっさと資金回収できるように努めます。(とはいえ、アカウントが復活されればですが)

何気にYahooショッピングが一番勝算がありそうです。売上自体は少ないものの、高利益率ですし、手間やリスクが少ないです。

という訳で、11月は、
①Amazon輸入に一点集中。利益を回復する。(死活問題)
②Yahooショッピング。出品データを充実させて売上を伸ばす。
③Amazon輸出。被害最小限に撤退準備。

とにかく①ですね。死活問題です。 

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

先日、記事にも書いた代引きでの販売がリスク高い件ですが、今回また結構な被害にあいました。

変な名前の外人からたくさん注文が入っていたのですが、あまり気にせずそのまま仕入れてしまいました。

いざ発送しようとすると、住所が「あああ」とか「123」とかふざけた内容ばかりです。さらにすべて代引きです。

これは嫌がらせだなと思いましたが、同じような名前でたくさんの注文が入っています。

もうこれに懲りて、代引きは無効にしました。

ついでに、保留期間が長く、結局キャンセルになることが多い、コンビニ払いも無効にすることにしました。

代引きもコンビニ払いもリスクが取れるセラーだけ使うものだということが身に染みてわかりました。

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

もう本当にamazonには付き合い切れないな、と思うような出来事でした。

昨日、amazonカナダから、アカウントを閉鎖したという連絡がきました。

その数分後、amazonアメリカからも、アカウントを閉鎖したという連絡がきました。

あまりに突然のことで、唖然としました。

理由は、提出を求めた書類を提出していないため、ということです。

数か月前に、身分証明書を提出するように言われて、FAXで送りましたが、アマゾン側の管理が杜撰で、何度送っても再提出を求められていました。

理由が、間抜けすぎて、返答する気も失せる内容です。

「漢字の名前では同一人物か特定できないから、運転免許証を送れ」
 (日本の運転免許証にアルファベット表記はないので送っても特定できず)

「生年月日の特定ができない」
 (西暦と和暦のことを言っていて、免許証は和暦だから、特定できないと言ってる)

「パスポートを送れ」
 (手書きの住所だから特定できないと言い出す)

「公共料金の請求書か領収書を送れ」
 (日本語だから特定できないと言い出す)

結局、何を送ったらいいのか、確認すると、

「運転免許証、パスポート、公共料金の領収書」という回答が返ってくる始末・・・。

amazonの人ってバカなの?って思うくらい、意味不明のやり取りを返してきます。

そして、言われたとおり、上記三点送ると、「同一人物か特定できません」と返事が来ました・・・。

そうこうしているうちに、グローバルセリングチームという、日本amazonのサポートチームから連絡が来て、上記の身分証明書をグローバルセリングチームに送れば、翻訳して提出してくれるということで、話は解決したかと思っていました。

そしたら、忘れたころになって、いきなりアカウント閉鎖です。

呆れてモノが言えません。

このamazon.comの対応ですが、誇張なく、振込詐欺や窃盗と同じ類の犯罪だと思います。

といいますのも、すでにセラーセントラルにログインすることもできず、どこに問い合わせるのかも通達されていませんが、留保されている売上の支払いや、FBAに納品している在庫は一体どうなるのかなど、何の連絡もありません。

さらに、ここまでの流れを整理すると、以下のような誘導によってことが進んでいます。

1.日本amazonの営業からアメリカamazonでも販売しないかと営業を受ける
2.ホリデーシーズンに間に合うようFBA納品を急いだほうが良いと指示を受ける
3.FBAに納品が完了した途端、アカウントが閉鎖された
 
これでFBA在庫の返還がない場合や、売上の支払いがない場合、悪質な詐欺と変わらないと思います。amazonはセラーをだまして、在庫だけ納品させ、理不尽な理由でアカウントを閉鎖して、タダで在庫だけ丸儲けです。 

グローバルセリングチームにどういうことか、問い合わせていますが、手違いであることを祈ります。
手違いでなければ、損害賠償請求など、また面倒なことが起きそうです。


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こんにちは。ジュンジ です。

今日は日ごろの反省も込めて、「顧客対応」について書いてみます。

基本的に、私は弁が立つので、通常、何かあると議論して解決してしまうのですが、この姿勢だと物販での顧客対応は厳しいということが身に染みてわかってきました。

合理的で賢いお客さんばかりではないので、いくらお客さんの非を指摘したところで、非を認めるお客さんは少ないということがわかってきました。

例えば、商品を発送したのに、長期不在で荷物が返送されてしまった場合、合理的には荷物を受け取らなかったお客さんの責任である訳ですが、再配達してほしいとか、商品が期日までに届かなかったから返金してほしいとか、言い出すお客さんが、予想以上に大勢います。また、配送会社に直接連絡して、再配達を依頼しなければいけない訳ですが、このことを理解してないお客さんが、これまた予想以上に大勢いて、私のところに「いついつに再配達してください」という連絡をしてくることが多いです。

ここで、どうしても私はイラついてしまうのですが、もっと「ユーザーフレンドリー」になるべきだととある方からアドバイスを受けました。お客様ありきのビジネスですからね。

お客さんの立場だったら、どう思うか考えてみよう。なんてことも言われましたが、もし私だったら「期日までに荷物を受け取らなかった自分に非があるので、再送費用が掛かったり、注文がキャンセルされても文句は言わない。ただ、キャンセルになる前にメール連絡などしてくれれば、それはそれでありがたい」という感じです。

いずれにしても、私はあまりフレンドリーな要素というのがないので、このことが問題をややこしくしている原因であることはわかっています。

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

先日、アメリカamazonへのFBA納品が完了しました。商品到着から数日で販売可能状態となり、1週間くらいですでに売上になっています。

さて、どのくらい売れるかですか、日本の7~10倍くらい本当によく売れます。
一日で一つの商品が10個売れることも珍しくありません。
カートを獲得したら、ひたすら売れまくるという印象です。

実際には、すべてランキングが5000位以内のかなり高ランキング商品だからというのもありますが、日本のamazonよりはるかによく売れるということがわかりました。

さらに、価格設定ですが、最安値から結構離した高値を付けていても、普通に売れます。
例えば、自己発送が5.8ドル最安値の商品を、FBAで7.8ドルで売っても売れます。さらにこの7.8ドルがFBAの最安値だった場合、8.8ドルとしておいてもそこそこ売れます。

ですので、商品リサーチの際に最安値では利益が出ないと思った商品でも、販売量をある程度抑えて考えれば、利益の出る価格で販売することも可能だと思います。

売れる売れる、といい事ばかり書いたのですが、では実際に利益が出るかというと、正直難しいところです。

原因は、低価格帯の商品ばかり取り扱っているためです。その価格帯では、セラーが飽和し、薄利しか取れません。100個、200個売っても、送料にもならない利益しか見込めない状況です。(送料が約2万円します)

そこで利益を上げるためには、ある程度、中から高価格帯の商品を扱っていく必要があります。ここで回転率を落とすと資金効率が悪くなるため、やはり高ランキングのものを狙います。(商品リサーチのときに中価格帯のものは初めから除外していましたが、今度は含めてリサーチします)

いずれにしても、FBA販売は結構資金リスクが大きいです。仕入れた商品がそもそもFBAで販売できない、販売しても売れない、販売した結果返品されて販売不可在庫になる。などなど、問題ばかり起こり、10万、20万は損失として、すぐに出ていきます。やはり、これを数万円の利益を狙って行うのは無理があるでしょう。最低でも400万くらいの資金が必要だと思います。月の利益で30~50万を狙って、利益率10%で売ることを考えると、300~500万の売上が必要です。このくらいの資金感覚でやっていれば、仮に10万円の赤字が出ても、利益でカバーできますから致命傷にはなりませんが、元手が40万で同じことをやろうとすると、利益が数万円しかでないのに数万円単位の赤字が出るので、致命傷になってしまいます。(どんどん原資を減らしてしまう)

いきなり、400万の資金を注ぎ込むわけではありませんが、そのくらいの規模にならないと満足な利益は取れないと考えた方がいいでしょう。しかも、そこまで資金を増やす道のりは、単純な積み重ねでは到達できないと思います。(400万の資金でやれば儲かることも、40万の資金では儲からないということが往々にしてある)


輸出FBA販売の手ごたえが見えたところで、今後の資金配分をどうしていくかを再度、検討しました。
利益率、資金サイクル、売上規模(見込み)から判断して、
Yahooショッピング>Amazon輸出(無在庫)>Amazon輸入(無在庫)>Amazon輸出(FBA)>Amazon輸入(FBA)

という順位になりそうです。結局FBAは儲かることはわかりましたが、小資金では勝ち目がありません。あくまで序盤では評価をもらうためだけに利用して、あとは無在庫で確実で利益を貯めるという戦略で行こうと思います。ちなみに、Yahooを1位にしましたが、売上ではAmazonの方がずっと大きいです。今後の拡大を期待して1位にしておきました。資金サイクルが早いので。


それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

代引き発送についてですが、それなりにニーズは高く、受注数の3割くらいで使われています。
ただ、この代引きですが、相当にリスクが高く、商品を送っても受け取ってもらえず、返送されてくることが3%くらいの確率で発生します。しかも1~3万円の比較的高い金額で受取拒否が起こりやすいです。

私はリスクも考えて、4万円以上のものは販売していないのですが、利益数十万円という世界ですから、2万円の商品がふいになると結構な痛手となります。

現状、このリスクの回避方法がないのですが、amazonに何かもっと考えてもらいたいものです。高額商品で代引きを使えないようにするとか、amazonペイメントで一部保証金を預かるとか。そうでもしないとリスクが高すぎて代引きを使う気になれません。


まったく別件ではあるのですが、輸出で海外のお客さんが1ヵ月近くも商品を受け取ってくれていません。このままだと日本に返送されてきてしまうのですが、往復分の送料が無駄になってしまいます。

この件があったため、先日、倉庫に輸入関税付きの荷物が届いたと聞いて、受取拒否して返送しようとしてしまったのですが、これが大きな勘違いで、輸出品の返送物ではなく、輸入品の到着荷物でした。しかも、本日期日で発送しなければいけない商品を含んでいました。

先ほど、なんとか返送はストップできましたが、配送は明日になってしまいました。

こういうしょうもないミスが起きると、イライラしてしまいます。

代行業者ももう少し気を遣ってもらいたいものです。いつも使ってる業者から荷物が届いてるなら、仮に私が荷受け拒否を連絡したとしても、「いつも使ってるところからの荷物ですけど本当にいいですか?」とか一言確認できないのかと思います。しかも、17日配送期日の荷物が土曜日に到着予定ということも伝えたうえでの、この対応に、正直、なんて融通が利かないのだろうと、腹立たしくなります。

それでイライラしていて思ったのですが、そもそもは、輸出の顧客が荷物を受け取らないことにイライラし、さらに低評価を付けた顧客対応でイライラし、そのイライラしているところに、荷物受け取りの確認が来たので、誤って受取拒否してしまったという流れです。そして、17日までに配送できず、さらにはペイメントの締め切りも今日なので支払いの期日も2週間伸びてしまうという凄まじい勢いでの、負の引き寄せの法則を体現しています。

ネガティブな感情というのは悪いものをとにかく引き寄せてしまいます。
もっと心穏やかにことに臨もうと思います。

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

先週から販売を再開し、一時、一日の売上が20万円近くまで増えたのですが、その後、日を追って、低下し5万円くらいとなってしまい、低評価がついたせいかとも危惧していましたが、ただの日次変動だったようで、週末はまた20万円近くに回復しました。

この間、低評価についても、削除依頼を出すなど、対応を取りました。

意外と知られていないのですが、Amazonでの低評価は削除することができます。
方法は二つあります。

1.Amazonに依頼して削除してもらう方法
2.購入者に依頼して削除してもらう方法

1の方法については、確実にすべての評価を消してもらえる訳ではないのですが、ポリシーに違反している評価の場合、削除してもらえます。

経験的に、事前に評価には削除してよいか、検討すべきかというステータスが決まっているようで、削除してよいステータスの場合は依頼を出すと、自動的に(すぐに)削除されましたという連絡があります。定かではありませんが、夜間は自動で行っているという噂もあり、少しでも削除確率を上げたい場合は夜間に申請してみることをお勧めします。

検討すべきというステータスだった場合は、カスタマーサポートの審査待ちとなりますが、これは高確率で削除してもらえません。例えば、事実と違う書き込みであったとしても、それではポリシー違反にならないという理由で削除してもらえませんでした。この場合、「卑猥は表現が使われている」を選択して申請した方が良いようです。

こじつけですが、「事実と違う書き込み」→「品がない行動」→「卑猥な表現」という論理で、申請する必要があるようです。

削除理由として、「その他」を選び、いくら正当な理由を説明していても、あまり削除はしてもらえませんでした。

例えば、「カスタマーサポートの電話対応が悪く納期を勘違いした」というケースであっても、削除してもらえませんでした。


1の方法がダメだった場合、2の方法を使います。

2の方法をとる前に、低評価がいつまでも掲載されているのは、営業に差し支えるので、先にコメントを返答しておきます。この場合のポイントとして、他の購入者も評価を見ているということを意識する必要があります。つまり、いくら事実と違う書き込みであったとしても、購入者を攻めるような書き込みはしない方が無難です。どちらかというと、低い評価を付けられた被害者を演じるのが良いと思います。「事実と違う書き込みです。なぜこんなひどいことをお客様が書き込むのか理解できかねます。こちらのご対応にご不満がございましたら、メールでご連絡ください。誠意をもって対応いたします」など、書き込みの効力自体を無効にするような書き込みをすることをお勧めします。(あまり何度も使っては信用を失うので、あくまできちんと営業していることが前提です)

そして、顧客に評価削除の依頼をします。ちなみに、一度付けた評価は訂正することはできず、削除することしかできません。したがって、低評価の原因となった問題を解決して、評価削除の依頼を出します。

メールなどに返信してくれるお客さんは良いのですが、中には返信すらしてくれないお客さんもいるので、この2の方法はお客様次第ということになります。(感情的になりやすい女性客の場合はほとんど評価削除できず、冷静に考える男性客の場合は比較的削除もしてくれないやすいです)

いずれにしても理性的に対応していれば、なんらかの方法で低評価の悪影響というのは可能な限り回避できます。仮に販売活動に過失があった場合でも、真摯に謝れば、まともな感性の持ち主であれば、わざわざ低評価はつけてきません。それでも、低評価を付けてくるような場合には、あまりまともな会話は成り立たないので、あきらめた方が良いと思います。

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

10月からYahooショッピングに出品しています。
そしたら、あるドロップシッピングの店から営業のメールが来て、それを利用してみることにしました。

ドロップシッピングとは、無在庫とも似ていますが、少し異なります。
商品が販売者を経由せず、直接メーカーから購入者に配送されるサービスです。

面白いのは、楽天、Yahooショッピングの自動出品ツールに対応していて、早ければ1日で数十万点の商品数を誇るネットショップを開店できてしまうことです。

以前、Amazonで営業メールの来た卸業者を使ったことがあるのですが、30万円くらい仕入れて、売上20万円程度と大幅な赤字を出してしまいましたので、今回のドロップシッピングも同様に警戒しています。(そんなに楽にして儲かるもんじゃないという教訓)

初月無料ということだったので、試しに使ってみることにしました。

Yahooショッピングでは、店舗を複数出すこともできますので、1店舗別に作ることにしました。(2号店という位置づけ)
また商品数については、最初は20万点までの制限がついているのですが、申請すれば、30万点ずつ、いくらでも増やすことが可能です。

今回利用するドロップシッピングは商品数が約30万点です。輸入の無在庫販売と同程度の売れ行きなら、月商100万円はすぐに超えられるんじゃないかと予想しての参入です。

Yahooショッピングの場合は、このようなサービスを利用できるとすると、あとは広告やストアデザインで差別化していくのでしょうか・・・

今度、ヤフーで無料のセミナーがあるので、それに参加してみることにしました。

輸入無在庫は基本的に広告を使わないビジネスモデルなのですが、今後のために広告も勉強して来ようと思います。

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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