オンラインカジノで堅実に稼ぐ方法

ギャンブルなんて稼げないと思っていませんか? それは全くの誤解です。実は、月に数千万円稼ぐプレイヤーも大勢います。 このブログではオンラインカジノ情報を提供します。 さらに!稼ぐ方法はカジノだけではありません。ゲームをアフィリエイトすることで継続的に報酬を得る方法もあります。 たった1度の紹介が無限のアフィリ報酬へと変わる・・・そんな方法をご紹介します! 月収100万円の不労所得を稼ぎましょう!

Category: その他

こんにちは。ミヤマエです。

今回の記事はカジノとは、無関係です。
カジノを始める前に、半年ほど物販やビットコイン投資をやっていました。

その時に書いた記事に今でも結構なアクセスがあります。
特に「泉忠司」「パルテノンコース」の検索キーワードで訪問される方が多いですね。

半年ほど経っただけですが、
今の私からすると、ネット物販はまだ良しとしても、
HYIPやビットコイン投資に手を出したのは黒歴史です。

実は、現在も仮想通貨バイブルの返金を始め、
いくつかの塾と返金に関して、係争中です。
全部返金されたとして、総額で50万円ほどの被害です。

HYIPに関しては、海外業者でもあり、
ドメイン情報から追跡しても連絡先すらつかめませんでした。
こちらも被害総額は、100万円ほどです。

バカなことをしたと思います。



しかし、後悔は、自分自身の問題ですから、
一旦、ここでは脇において、
こういう詐欺・悪徳業者に限らず、
販売者側の心理というのを今回は説明したいと思います。

おそらく、この記事を検索して、ご覧になっている方は、
ネットビジネス初心者の方がほとんどだと思います。

少し慣れている方は、泉忠司くらいのわかりやすい詐欺案件になると、
わざわざ検索などせず、始めから相手にすらしません。
セールスレターの内容を見ただけで、ごみ箱行きです。

そういう、情報の取捨選択能力がないと、
次から次にやってくる新しい情報に踊らされてしまい、
本当に実利のある作業に費やす時間がどんどん無くなってしまいます。

しかし、残念ながらいくら情報に慣れたとしても、
情報に踊らされることから、まったく無縁になることは誰もできません。

ネットビジネスに関わっていれば、
必ずセールスの連絡はやってきますし、
新しいビジネスの情報も入ってきます。

では、どうすればいいか?

その答えは、目の前の情報だけを見ず、俯瞰的に分析することです。

例えば、アフィリエイトの例ですが、
「アフィリエイトは本当に稼げるのか?」
という疑問に対して、以下のような判断の仕方をします。

ちまたでは、「アフィリエイトで月5000円以上稼いでいるアフィリエイターは全体の5%」とか「アフィリエイターの8割が月1000円未満の報酬」という調査結果がありますが、僕から言わせてもらえば、こんな調査結果は全く参考になりません。。

なぜなら、たいして稼いでいない人、副業で中途半端にアフィリエイトをやっている人ばかりにアンケートをしているからです。

実際にアフィリエイトで生計を立てている人には、こんなアンケートはきません。僕のところにも来ていません。来たとしても、面倒だから答えないと思います。。

また、「アフィリエイトって本当に稼げるんですねっ!」みたいなことを言う人がいますが、アフィリエイトで稼げることはゴールから考えれば分かります。

ここでのゴールとは、大手ASPは上場しているという事実です。

A8を運営している株式会社ファンコミュニケーションズは2005年11月にジャスダックに上場しています。ASPとして初の株式上場です。

その後、2006年6月にジャネット(株式会社アドウェイズ)、7月にバリューコマース、9月にアクセストレード(株式会社インタースペース)がマザーズに上場しています。

つまり、ASPは上場するほど儲かっているということです。

では、ASPはどうやって儲かっているのか?

それは、アフィリエイターが広告主の商品やサービスをネット上で売った結果です。

アフィリエイトは成果報酬型ビジネスです。

たとえば、アフィリエイターが1万円の商品を売ったら、アフィリエイターに10%、ASPに30%ほどのお金が広告主から支払われます。

裏から見ると、アフィリエイターが売らなければ、ASPは儲からないということです。

多くのアフィリエイターが多くの商品やサービスを売った結果、ASPは上場できるほど利益を出すことができています。


どうでしょうか?

上記の引用文で、「裏から見ると」と書かれていますが、
要するに、顧客という立場だけから考えるのではなく、
販売者、仲介業者、など、そのビジネスに関わる各当事者の視点で、
全体を見てみるということです。

ビジネスをして、自分が儲かるということは、
自分が誰かからお金をもらうということです。

ゼロから富を生み出すと言われる投資(マネーゲーム)も、
市場全体で見れば、出資者からお金をもらっています。

もらうお金に見合うだけの価値を相手に提供できれば、
ビジネスとしては成立するでしょう。

それができない場合、泉忠司のようになってしまいます。

繰り返しますが、
「販売者の視点で、考えてみる」

これをするだけで、
様々な美辞麗句の裏にある販売者の意図が理解できてきます。


最後に、自分の反省も込めて、もう一点付け加えると、
「善意であっても、相手に不利益を与えてしまう」
そんな場合があります。

「善意」というのは一般の使い方と少し意味が違い、
法律用語で、事情を知らなかった、という意味です。

例えば、自分がHYIPに加入し、
本当に儲かると信じて知人にも勧めたが、
会社がドロンして、知人に損をさせたなど。

こういう場合、勧めている本人にも、
悪いことをしているという自覚がないので、
質が悪いです。

実際、多くのアフィリエイターが実はそういう状況なのだと思います。
「集客した相手に対して、自分の売りたい商品を買ってほしい」
という思いはあります。
これはアフィリエイターとしては当然の心理なので、
そこは理解してあげてください。

その上で、
自分の売っている商品が本当に良いものなのかどうか?
ということは、アフィリエイターの主観的な判断でしかなく、
実のところ、アフィリエイター自身も騙されているかもしれません。

もちろん、詐欺商材だと分かっていて、
アフィリエイトしているような販売者は論外ですが、
いくらアフィリエイターが良いと思った商材であっても、
買い手のレベルや状況によっては、
まったく役に立たない商材になる可能性もあります。

そういう複合的な要因で、
アフィリエイトされている商品が、
購入者へ不利益を与えてしまう場合がある、
この点は心に留め置いてください。

このブログで紹介している、例えば、カジノも、
ゲーミングアフィリという種類のアフィリエイトです。

記事を読んでくれた方が、カジノに登録してくれると報酬が発生します。
どのカジノもライセンスを取得した信頼できるカジノですが、
実際にプレイすれば当然損失が出る場合もあります。
またカジノ業界も流動的なものですから、
現在はオンラインでのプレイが可能でも、
将来的に禁止される可能性もゼロではありません。

そういうリスクを理解した上で、
結局、月並みな言葉になってしまいますが、
最終的には、情報を取捨選択して、
自己責任で判断する必要があります。

ここで、先ほどのブログからもう一つ引用です。

6)失敗は必要経費(one of them)
  - 最初から失敗ナシなんてあり得ない
  - 失敗は結果を出すため(理想に近づくため)の必要経費(one of them)
  - 一歩踏み出さないとストーリーは始まらない
  - Do it now!(大事なのは今日何かをすること、何もしなかったら昨日と今日は同じ。爪あとだけでも残す執念)
  - 一発退場しない失敗に留めるリスク管理(重症を追わない)
  - 小さな傷はすぐ治る(気にしない、寝て起きれば復活、たいしたダメージじゃない)

失敗したり、自暴自棄になったときに、
かわいい自分を守るためにどうすればいいか。
答えは簡単だ。もう1回、チャレンジする。それだけのことだ。

それでも失敗したら?

そしたら、もう1回、チャレンジする。
それしかない。

2回失敗したら3回目にチャレンジする。
3回目も良い結果が出なかったら、4回目に挑戦する。

辰吉丈一郎
初めから失敗を恐れて行動しないのも、
無鉄砲に行動し、リスク許容度を超えてしまうのも、
失敗したからと言って、諦めてしまうのも、
すべて間違いだということです。

成功とはその先にあるものだと、そう確信できた人間だけが成功しています。



それでは、今回も最期までお読みいただきありがとうございました!

こんにちは。ミヤマエです。

もう4日前のことですが、
GACKT、ポーカー大会「APT2017」で5位入賞 「本気になれるものを見つけた」と熱い思いも

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ポーカーをプレイするGACKT(画像はGACKTオフィシャルブログ GACKT.comより転載)

まぐれ、偶然、などと失礼なことを最初は思ってしまったのですが、かなりの実力のようです。

公式ブログを見ると、2017年になってから、毎日記事が投稿されていて、GACKTがどんな生活をしているのか、手に取るようにわかります。

ポーカーとは関係ありませんが、昔はGACKTと言えば、ミステリアスで掴みどころのないイメージでしたが、2017年のブログを見る限り、プライベートすべて公開中のようです。それと、無茶苦茶トレーニングしているようで、今年で43才らしいですが、体型維持に対するストイックさは並々ならぬものがあるようです。私も同じ中年として見習うべき点が多々あり、面白いブログでした。

ポーカーは世界でもっとも競技人口の多いスポーツであるとか、ポーカーをプレイしているうちに英語が話せるようになるとか、初耳情報もあり、参考になりました。

日本でもカジノが合法化されれば、プロポーカー選手が誕生するかもしれませんね。

数年前に、与沢翼がシンガポールでカジノで生計を立てていると聞いて、また怪しいことやってるなと思ったのですが、実際にポーカーなどのスキルスポーツでは、そういうことも可能なのかもしれません。

そんなことを思い、また書籍を買ってしまいました。(麻雀の書籍も購入したまま積読状態なんですが・・・)
フィル・ゴードンの三部作です。





フィル・ゴードンのデジタルポーカー
パンローリング株式会社
2013-06-08


ネットビジネスの怪しい高額塾に入るより、これらの書籍でポーカーを学習してオンラインカジノで勝負した方が稼げるのでは?と思います。実際、GACKTくらいの実力になると、大会での入賞賞金で数百万円もらっているようです。海外渡航費用など加味すると、必ずしも儲かる商売とは言えませんが、実力を付ければ稼げる、というのは、麻雀などと変わりませんね。

それでは、今回も最期までお読みいただきありがとうございました!

こんにちは。ミヤマエです。

先日、人工知能がプロポーカー選手に戦績で勝ち越したそうです。
元記事:史上初、ポーカーで人工知能がプロに勝利
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photo credit: greytendo L O V E via photopin (license)

オンラインカジノに興味がある方はすぐに思いつくと思いますが、これはカジノからポーカーゲームがなくなるかもしれないということを意味するのではないでしょうか?

もしこの人工知能がクラウドサービスなどで公開されて、一般人が誰でも利用できるようになったとすると、オンラインカジノでプレイする際にこの人工知能を利用すれば、プロポーカー選手以上の実力でディーラーと勝負できるようになります。当然、オンラインカジノで使われているデジタルポーカーの頭脳など相手にもならないでしょう。ということは、カジノ側は大敗してしまい、ゆくゆくはカジノからポーカーゲームは無くなってしまうのでしょうか。

オンラインカジノでポーカーをプレイしたことがないので詳しいことはわかりませんが、ハウスエッジのようなものが設定されていて、確実にカジノ側が勝つような仕組みになっているのでしょうか。

そういえば、ブラックジャックでもソープという数学者が必勝法を発見し、それが論文で発表されたことで、カジノ側はルール変更などの対応に追われたということを以前記事に書きました。その後、この必勝法は、現在のカジノでも有力なことは間違いないですが、確率的期待値として、現在でも必勝法なのでしょうか。つまり、ルール改定によって何か対策は取られたんでしょうか。

すみません、疑問ばかり書き連ねてしまって。

話をポーカーの人工知能に戻しますが、カナダのアルバータ大学の理工学部のチームが開発した「ディープスタック」という名前の人工知能だそうです。(以下、英文の公式ページです)

https://www.deepstack.ai/

ちなみに、「ディープスタック カジノ」といキーワードで検索しても、必勝法は出てきませんでした。苦笑

チェス、将棋、囲碁、などのゲームに比べて、ポーカーはコンピューター的には扱うことが難しいゲームだそうです。一般的なプログラミング方法を使うと、宇宙の原子の数くらいの局面が想定され、それを計算するのは膨大なコンピューターリソースが必要になるため、現実的には計算不可能だそうです。そこに今回新たなアルゴリズムを適応することで、人工知能化に成功し、実際にプロポーカー選手に勝利したということです。

この話から推測すると、人工知能はできたけれど、やはり一般人では使えないくらいのスーパーコンピューター並みのマシンスペックが必要になるということでしょうか。だとすると、オンラインカジノで勝利してもマシンのレンタル代で赤字になってしまいますね。

ちなみに、将棋や囲碁も以前は同じようなことが言われていました。純粋にコンピューターで全局面を計算して次手を予想できるのはチェスだけだったと思います。そこで、将棋や囲碁もアルゴリズムに改良が加えられて、現在ではプロプレイヤーに勝利するまでになっていますが、逆にコンピューターリソースは大して必要なくなっています。ちょうど昨日から行われている第2回電王戦に参戦している有名な将棋ソフトPONANZAも普通のノートPCで動作していたような気がします。それで、ポーカー用の人工知能も普通のPCでも動作するのではないか?と短絡に予想したのですが、実際はどうなのでしょうか。

ブラックジャックにしろ、ポーカーにしろ、人工知能(ソフト)とタッグを組めば、オンラインカジノで勝ちまくることができるのではないかと思います。もしそういうサービスが開始されれば、カジノからカードゲームがなくなるのかもしれません。

それでは、今回も最期までお読みいただきありがとうございました!



ご無沙汰してます。

えーかれこれ、3ヵ月ぶりの投稿です。

今日は、近況報告を交えて、つらつらと無駄話をするつもりなので、

「オンラインカジノ」に興味のある方は、記事は飛ばして、

上のリンクか下のリンクから、総合情報サイト「オンカジ」へ飛んでください。


思い出すこと3ヵ月前、11月の終わりです、

amazonのアカウントが閉鎖になり、

代引き詐欺やら仕入れ商品が偽物だったりやらで、

「なんだか物販めんどくせぇー」という気分になってました。


追い打ちをかけるように、100万円ほど投資していたHYPEが、

軒並みドロンして、

「やっぱり人生そんなに甘くないわなー」と失意の内にいました。


「もう物販は止めて、アフィリにしよう!」

そう思い立って、アンリミテッドという古典的名教材を購入します。

つらつら内容を読んでいたのですが、

確かに、絶賛されているだけあって、とても論理的に、

マーケティングの基礎理論が説明されています。

ただボリュームがあるので、マスターするにはそれなりの覚悟が必要です。


そんな日々を送っていたのですが、

アンリミテッドを読みながら、アフィリの基本構想というものを理解しまして、

1.無料ブログを立ち上げる
2.メインブログを立ち上げる
3.サテライトサイトを作る
4.メルマガを発行する
5.無料レポートスタンドでリストを集める
6.上記すべてから販売サイトにトラフィックを集める

ということを学びました。

ここで、1の無料ブログというのは、趣味ブログのことで、

ちょうど今私が書いてるこれのことです。


マーケティング的なことを何も考えずに書いていると、

まあ、それでも何も書かない、しないよりはマシだと教材には書かれてましたが、

結局、労力に見合った成果につながらないということになります。


例えば、今こうして、私が一生懸命文章を書いていますが、

どこの誰かもわからず、有名人でもない、ただの無職のオッサンの、

2016年年末の過ごし方に興味を持つ奇特な方がどれほどいるでしょう?

もう皆無です。

まったくもって需要がない。

そんな需要のない記事を一生懸命書いたところで、

もうそれは単なる自己満足です。

「あぁーそんなこと考え始めると、ブログに書くこと何もなくなるな・・・」

そんなことを思い始めたのが、11月末の出来事でした。


SEOのことを考えると、

・ブログのテーマは一つのことに絞られている方がいい。

・記事内容は万人向けではなく、徹底的にペルソナをイメージして書く。

そんなことがアンリミテッドに書かれてました。


それで、このブログは趣味ブログとして、

そういうことをあまり気にせずにつらつら書き続け、

メインブログはちゃんと考えて作ろうかな、など、

構想にふけっていたのです。


そんなとき、魔が差しました。

メインブログのテーマ、タイトルを決めようとしていたとき、

ふと「半径50mの日常」というキーワードでネット検索すると、

ブログで似たようなことを書いてる人がいて、

「最近、はたらく魔王さま!にハマってしまいました」

と書かれていました。


アニメなんて20年近く見ていなかったのですが、

サラリーマンをしていると、

深夜にやってるアニメをぼっーと見て、

なんとなく現実逃避したい気分になったりします。


私にもそんな時期があり、

2012年~2015年くらいだったと思いますが、

魔王さまもののパロディーにちょっと興味ありました。

「まおゆう」とかです。


どうせ暇だし、気分転換に今までできなかったこと、してこなかったことをしようと思い、

「はたらく魔王さま!」を見てみました。

これが魔が差した瞬間でした・・・。

自分でも引くほど、ハマってしまいました。


アニメはコミックの4巻くらいまでで終わっているのですが、

その後、コミック全巻読み、コミックは原作の途中までなので、

原作も全18巻読んでしまいました。

原作はライトノベルなので、薄い文庫ですが、

まあそれなりに読むのには時間がかかり、

気付けば、12月になってしまっていたのです。( ̄□ ̄;)!!


「はたらく魔王さま!」について語りたいことはたくさんありますが、

それをすると、長編記事になってしまいますので、またの機会にします。


アンリミテッドも途中までしか読んでいないし、

ブログやサイト作成の作業も全然していないので、

本来はここで軌道修正するべきだったのですが、

もう後には引けませんでした・・・。

坂を転がるようにアニヲタになっていき、

「やはり俺の青春ラブコメは間違っている」
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」
「僕らはみんな河合荘」
「冴えない彼女の育て方」
「さくら荘のペットな彼女」

など、青春ラブコメものを見終わったあと、

「PSYCHO-PASS」
「攻殻機動隊」
「アカメが斬る!」
「ALDNOAH.ZERO」
「BLACK LAGOON」
「ヨルムンガンド」
「翠星のガルガンティア」

SFものに行き、現在は、

「政宗くんのリベンジ」
「風香」
「セイレン」

など、見てます。

一番面白かったのは、「PSYCHO-PASS」です。
「やはり俺の青春ラブコメは間違っている」は年甲斐もなく泣けました。
(あとで思うと、そんなに感動する話でもないな?とも思いましたが・・・)
一番記憶に残っているのは、「四月は君の嘘」です。
これは、他の人にもぜひオススメしたい。

失礼、また脱線してしまいました。こういう話はまたいずれ記事に。


これだけアニメ三昧だったわけですが、

あとで気付いたのは、

「今まで自分は、感情をなくしていたかな」

ということです。

ここ数年、何かに感動することも、興味を持つことも、

それこそ、本当に楽しいと思うこともなかったと思います。

たいていいつも、

「楽しいね」とか「楽しかった」とか、

客観的に考えて、これは楽しいと言える状況だろう、

この状況で自分が何か感じるとしたら、”楽しい”という感情だろう、

そんな思考で過ごしていたことに気付きました。

まさに名付けるなら、「アニメセラピー」ですかね。

人生に飽きたアラサー男性にオススメです。


そんなセラピーもあって、

心的なエネルギーが回復したと実感したのが、

1月中旬くらいです。


それからは、きな臭いですが、

・高額商材の販売先に返金請求×5
・HYPEへの返金請求×3
・年金関連の請求に嘆願請求

など、法務みたいな仕事してます。
返金請求に関しては、HYPEは海外の弁護士にも相談しましたが、
難しいことがわかり断念。国内での事案は5件中2件が戻ってきて、
残り3件は協議中です。

・内容証明郵便出したり
・少額訴訟の手続き取ったり
・警察への被害届の手続き取ったり

・・・・自分、法務向いてる?と思うほどです。

私は理系出身ですが、意外と法学部行った方が、人生楽しかったかもしれません。


だいぶ、長くなってしまいましたが、ここからが本題です。

アンリミテッドでは基本的には情報商材をアフィリエイトする前提で

構想が説明されています。

もちろん、それでも無理はない(稼げる)と思いますが、

「まだアフィリエイトで成果を出せていない人間が、アフィリの商材をアフィリエイトする」

というどうも気持ちの悪い感じになります。

それに、商材をレビューするために自分でいくつも教材を買わないといけません。

それに、アフィリエイトに関しては、ネットで多くの情報が出回ってますし、

普通の書籍で勉強することだって可能です。

そんな状況で数万円の教材を売るってことは、どこか道義的に抵抗がありました。

ある意味ポンジスキームのようなもので、

「金の稼ぎ方を教えるといって、その講義代で金を稼いでる人」
「アフィリエイトは儲かるといって、アフィリエイトの仕方を教えることで稼いでる人」

どれも、結局、本業では稼げていなくて、集めた人間から金を巻き上げているだけです。

そんな思いから、アフィリエイトにも乗り気にならず、

アンリミテッドの教材も閉じたままでした。


それで、クラウドワークスとかで、

フリーランスで仕事を取ることなどを模索していたのですが、

ここで、また魔が差しました。


HYPE被害を海外の弁護士に相談する過程で、

海外のネットコミュニティなどに参加する機会もあったのですが、

ビットコインFX、ゲーミングアフィリ、

などのライフタイムコミッションが発生するタイプのアフィリの存在や、

ビットコイン系のいわゆるフリーファウセットサービスなんかを目にして、

こういうシステムの提供サイドになれば、稼げるんじゃないかと思い始めました。


さっき、散々ポンジスキームを叩いているので、

語弊がないように付け加えておくと、

ゲーミングアフィリも結局は業者と顧客は利益相反の立場です。

顧客が損した分だけ、業者の利益となります。

カジノなんかも全くそのスキームです。

ファウセット系については、HYPEと同様、詐欺も横行していて、

支払いがされなかったり、紹介制度で、自分のダウンラインの入金しか、

コミッションが払われなかったり、多くの人にとっては詐欺まがいのビジネスです。


ただ、ラスベガスのように、合法的にカジノを運営すれば儲かるように、

合法的にこれらのサービスを提供すれば、娯楽として、確実に需要はあるわけで、

ビジネスとして成立するものと考えました。


そんな心境の変化から、

ブログの内容も「オンラインカジノ」中心に変更しました。

「オンラインカジノ」の法的扱いが現在日本ではまだグレーである点は否めません。

もうこれは、ビジネスリスクと考えるしかありませんね。
(機会を改め、詳細な考証はまた記事にします)

このブログでは、誇大広告や強引な方法で、カジノへの勧誘はしません。

どちらかというと、金商業者の投資斡旋のスタイルです。

「よく調べて、よく考えて、リスクとリターンを十分に理解したうえで、自己責任で挑戦してもらいたい」

そのための有益な情報をコンテンツにしていきたいと思います。

それでは、久々の投稿ということでかなり長くなってしまいましたが、

一日一記事を目標にコンテンツ拡充して参りますので、末永くよろしくお願いいたします。


「オンカジ」ならどこよりも早くオンラインカジノの情報をお届けします!

こんにちは。ジュンジ です。

このブログも開始してからそろそろ半年経ちます。

ブログのテーマ変更を何度かしていますが、
こんな変遷になっております。

1.投資(HYIPやFX)
2.仮想通貨(ビットコインなど)
3.ネット物販(Amzon輸出入、eBay、BUYMA、Yahooショッピング)
4.アフィリエイト ←いまここ

ビジネスで成功する秘訣として、
「ブレるのがよくない」
と言われます。

1点集中でやりこめば、
かならずそのビジネスで成功できる、
などとも言われます。

その観点からいくと、すでにブレブレな訳ですが、
一つのビジネスをやり続けた方がいいのか、
ダメだと思ったらすぐに次のビジネスに切り替えた方がいいのか、
これは人それぞれの性格の問題ではないでしょうか。

ただ、ビジネスを切り替えるときには、
なぜそのビジネスはうまく行かなかったのか、
という失敗原因をはっきりさせておく方が良いと思います。

そんな気持ちも込めて、
半年やってわかった、
ネットビジネスの一般的な話をまとめておこうと思います。
これからネットビジネスに取り組む方のご参考になれば幸いです。

主なネットビジネスとして、以下の4種類があります。
①商品取引(物販)
②アフィリエイト
③情報ビジネス
④投資(FX、株、バイナリーオプション)

この中でもっとも簡単にすぐに稼げるのが、
①商品取引
と言われています。
基本は、安く買って、高く売る、ということを繰り返すだけです。
Amazon、ヤフオク、eBay、Yahooショッピング、BUYMAなど、
いくつかのプラットフォームがありますが、基本はどれも同じです。

そこで、私も①の物販からトライしてみました。

しかし、やり始めて、すぐに本質的な問題にぶつかりました。

物販の場合、仕入が必要になるので、売上を伸ばすためには、
どんどん資金が必要になります。
多くの書籍や商材では「資金ゼロで始められる」とうたっていますが、
これはクレジットカードを使って仕入れることを言っています。

クレジットカードの場合は支払いが1ヵ月ほど先になるので、
タイミングが合えば、商品が売れて資金が入ってきたあとに、
支払いとなります。これを資金なしでできると言っています。

ところがです。

売った商品に欠陥があって返品されるとか、
代引きで売ったら料金を払ってもらえなかったとか、
Amazonの都合で支払いが数か月遅れたとか、
上げればきりがないですが、支払いサイクルが遅れることなんて、
よくあることなので、クレジットカードを使っていると、
支払日に資金が間に合わない、
赤字になりリボ払いの残高だけ増えた、
ということが往々にして起こります。

また、物販の利益率は10~20%程度です。
これはどういうことかというと、
10万円稼ごうと思ったら、売上で100万円必要ということです。
どうでしょうか、
資金がゼロのときに、10万円稼ぐために、カード枠100万円も使えますか?
支払いが遅れたら、さらに200万、300万とカードを使っていくことになります。
普通の金銭感覚だと、これは難しいと思います。

つまり、物販を始めるためには、大きな資金が必要ということです。
稼ぎたい額にもよりますが、月に30万円稼ごうと思ったら、
400万~600万円必要になります。(最低2か月分の仕入資金)
(普通のサラリーマンなら、50万円枠のクレカを10枚くらいは作れるので、
クレカだけでいけないこともないです)

そのくらいの資金リスクを取れる方は、物販が向いてると思います。

ここで、小話になりますが、
ビジネスで成功する基本原則は以下の4つだと言われています。

 1.小資本で始められる
 2.在庫がない(あるいは少ない)
 3.利益率が高い
 4.毎月の定期収入が確保できる

物販はこのどれにも当てはまらないということは
意識しておいた方が良いと思います。


②のアフィリエイト(広告を代行して、成約したらお金をもらう)
③の情報ビジネス(情報商材を作って販売する)
は、私も学び始めたばかりで、実践経験がありませんが、
先ほどの基本原則に当てはめると、
すべて満たしていることがわかります。

つまり、ビジネスとしては、物販よりも、
アフィリエイトや情報ビジネスの方が成功しやすいということです。

ただ、②、③は始めてすぐに稼げる訳ではなく、
最低3か月から6か月くらいは、面倒な作業を繰り返さないと
いけないそうです。

また、95%のアフィリエイターは稼げていない、
とも言われています。

そのような点を踏まえると、
資金リスクはありませんが、
6か月の作業時間が無駄になる可能性というのはあるのかもしれません。
(金はないけど、時間はある、脱サラ組にはぴったりの作業にも思えます)


④投資(FX、株、バイナリーオプション)
これは言うまでもないのですが、ただのギャンブルです。
よく必勝法とか、常勝トレーダーとか、出てきますが、
すべてまぐれ当たりのようなものです。
もう少しまじめなトレーディングの本を読むと、
マーケットから長期的に安定して金を稼ぐよりも
普通に働いた方がよほど簡単に稼げるということがわかります。
また、資金が多い方が当然有利です。
一攫千金を狙って遊ぶ分にはいいかもしれませんが、
定期的な収入とするのは難しいと思います。


今回は、ネットビジネスとして、
①商品取引(物販)
②アフィリエイト
③情報ビジネス
④投資(FX、株、バイナリーオプション、アンティークコイン)
上記の四つを紹介しました。

500万くらいの資金が用意できて、確実に稼ぎたい場合は、①の物販。
資金的なリスクなしで、中長期で稼ぎたい場合は、②、③のアフィリエイト、情報ビジネス。
一攫千金を狙うなら、④の投資。
ということになります。

私は、②のアフィリエイトに、これから半年くらいかけて取り組もうと思います。


それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

今回はネットビジネスとは全然関係のない話ですので、
興味のない方はスルーしてください。

大河ドラマ「真田丸」もクライマックスを迎えて、
大坂冬の陣まで来ています。

それに関連して、NHKでは戦国末期の特集が組まれています。
よく出てくるのが、関ヶ原前後の豊臣政権から徳川政権への
移行時期の動向です。

それで、ふと疑問に思ったのですが、
「秀吉は関白になったのに、なぜ家康はならなかったのだろう?」
という疑問です。

知恵袋にも似たような質問が出ていました
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1329740673

色々な解釈があるようですが、
「家康は征夷大将軍になったから、公家の官位である関白に興味がなかった」
というのは、その後、徳川将軍家が太政大臣や右大臣といった官位を取って
いることを考慮すると、矛盾するように思います。

もう一つの解釈では、
関白相論という記事が参考になりました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E7%99%BD%E7%9B%B8%E8%AB%96

もともと秀吉も偶発的なきっかけで、関白になることになったという説です。
つまり、なろうとしても簡単にはなれるものではないということですが、
当時の家康の権力であれば、なろうと思えばなれたと思いますので、
意図的にならなかったという方が正しいかと思います。

その理由として、豊臣恩顧の大名たちの反感を買うことを避けるためという説、
関白・太閤(関白を譲ったもの)は豊臣家のイメージが強いので避けたという説、
公家と武家を分離して統治する構想だったから不要説、
などがありました。

なぜ、このことが気になったのか、
自分でも考えてみましたが、

信長から秀吉への権力移行は後継者として正当なもので、
秀吉から家康への権力移行は裏切りのようなもの
という感覚があったからだと思います。

これについては、こちらの記事で簒奪の過程がまとめてあり参考になりました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1262304912

豊臣家が織田家を上手に懐柔できたのに対し、
徳川家は豊臣家を完全には懐柔できなかったため、
やむを得ず、滅亡させたのかと思いました。

豊臣の天下は一度は確立しており、
関白世襲による政権の正当性も有していたため、
滅亡させるより他なかったのかと。

これについては、こちらの記事が参考になりました。
http://app.k-server.info/history/ieyasu_hideyori_1/

家康がどの段階から豊臣家の滅亡を図っていたかも、
考え出すときりがなく、面白いテーマだと思います。

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。


石田塾が9年ぶりに復活するそうです。


私は、石田健 という人物をまったく知りませんでした。
そのため、先入観なく紹介動画を見ているのですが、
感じのいいオジサン
という感じで親しみがわきます。


多くの塾や商材が、

「ワンクリックで稼げます!」
「あなたが寝てる間に完全自動で稼ぎまくる」
「スマホをATM化するある方法を教えます」

など、”簡単に”稼げることを強調しますが、
石田健さんのメルマガに登録したところ、
まったく逆の内容のメールが来ました。


ネットで稼ぐためには努力しないといけない。
とにかく寝る間も惜しんで作業する必要がある。
しかし、正しいやり方をすれば必ず稼げる。


そんな内容のメールが来ました。


今現在、この業界で活躍している有名な方も
この石田塾の卒業生であったりするそうです。


アフィリエイト系でしっかりした塾を探している方は
どうぞご検討ください。


それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

タイトルのとおりなのですが、
つい数か月前まではノーリスクの最強の販売方法だと
思っていたのですが、最近はリスクが高すぎて敬遠してます。

どんなリスクがあるかというと、
①配送後、商品に欠陥があり返品される
②配送時に宛先を間違える
③転送中に商品を紛失する
④赤字受注でもアカウントヘルスを考慮してキャンセルできない
⑤代引き注文で受取拒否される


④、⑤はこれまでにもブログに書きました。
①から③は、主に配送中に起こる問題です。
受注数が増えると、それに連れてミスの発生件数も増えます。


①に関しては、
そもそもアメリカamazonで購入した時点で、
商品が違っているとか、
破損しているとか、
そういう状態なのですが、
転送会社によっては、そういうのを検品せず、
そのまま転送してしまいます。

そうなると、アメリカAmazonに返品することもできません。
返品しないと、返金はされないので、
すべて損失として計上されることになります。

②、③に関しては、
転送業者、配送業者のミスになるのですが、
原因がわからなかったり、
責任所在がどちらにあるかわからなかったり、
ということがあり、
損失が発生しても負担してもらうことができない場合があります。


これらがどのくらいの割合で起きるかというより、
これらの損失がどのくらいの額になるかという方が
感覚的にはわかりやすいと思います。
大体、売上の5%から10%くらいの額になります。


粗利益率20%で販売しても、
そういった損失分が引かれるので、実際は10%くらいになります。

輸入販売の場合は、
さらにあとで消費税を支払う必要がありますので、
実は売上の8%が引かれることになります。

びっくりするほど、儲からないのです。(苦笑)

粗利益率を30~40%にしておかないと、
売上を立てても、あとで赤字になりかねません。

こういう見えない経費や税も考えて、
販売価格は決める必要があります。

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

最近、このブログのアクセス解析を見ると、
「泉忠司」「パルテノンコース」というキーワードがかなり多いです。


私もDVDを購入し、泉忠司のLINEに登録したので、
どのようなセールスがされているか知っていますが、
おそらく、まじめな方や、ネットビジネスの商材購入経験が少ない方は、
購入を迷われているのではないでしょうか。


私は泉先生の敵ではありませんし、
人のセールスを邪魔する気もありません。
特に購入を止めても何のメリットもありませんが、
騙されてしまう被害者が出るのを黙って見過ごすのも
気が引けたので、簡単にコメントを書いておきます。


私も、過去、そういう詐欺のような塾に間違って申し込んでしまった、
あるいは儲かる投資話と騙されて金を取られてしまった、
そんな経験があります。


冷静に考えればわかることなんですが、
相手は、顧客心理を巧みに操り、モノを売るプロですから、
ついついその蜘蛛の巣に絡めとられてしまうのも仕方がないと思います。


このパルテノンコースというのは10月の末から販売されています。
にもかかわらず、最近のメールで
「こんなにすごいシステムになるとは思わなかった」
とつい昨日完成したかのような言いぶりです。


そもそも、完成もしてないものを売る時点で信用できませんし、
投資系のシステムであれば、バックテストやフォワードテストと言って
一定期間の運用成績で性能を評価するのが普通ですが、
それを「たった一日で3万円が21万円になった」とか、
そんなことしか強調されていません。

信用するに値しないということは、火を見るより明らかです。


それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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こんにちは。ジュンジ です。

先日、「泉忠司」先生の様子がおかしいという記事を書きました。

その後、DVD教材が届いたので、レビューを書きます。

DVD5巻セットで約5万円しました。

モノの値段はあってないようなものなので、
この値段が高いか安いかは、
個人によって変わってくると思いますが、
私自身は非常に高すぎると感じました。

内容は、無料で見れる高額塾の勧誘動画と変わらない内容です。

「暗号通貨で稼ぐ方法のすべて」を詰め込んであるということでしたが、
私はすべて知っている内容でした。そのくらい一般的な内容です。

極端な例ですが、
「ネットで稼ぐなんて簡単だよ。
①転売
②アフィリエイト
③情報ビジネス
④FX、バイナリー
こういうのやればいいんだよ。
以上、終わり」
という感じの内容でした。(苦笑)

これで、さすがに5万円はないと思います。

特典として、セミナー参加権と暗号通貨の販売代理店権がついています。

これらの価値についても考えてみたのですが、
まずセミナーで発表されるという新しい暗号通貨が本当に価値あるものなのか。

ちなみに、以前、泉忠司が仕掛けたADAコインではないそうです。
ただ、ADAコインの市場公開は12月らしいですし、当初は
ADAコインの宣伝として仕掛けた高額塾だったのではないかと思います。

そのADAコインですが、なかなか大変そうです。(笑)
気になる方はこちらの記事をご覧ください。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n389578

私はADAコインはコケるんじゃないかと思います。
その二の舞として、販売される新しい暗号通貨の販売代理店権を
もらっても大してうれしくもないですし、長期的なインセンティブにも
なりません。

まあ、あまり認めたくないはないですが、
また騙されてしまったようです。

自分で思うんですが、完全に情報弱者です。
大学で教員やっているとか、本を出しているとか、
そういう情報に踊らされてしまいました。

誤解がないように最後に付け加えますと、
暗号通貨自体は可能性があると思います。
興味がある方はネットで十分情報収集できると思います。

結論として、
泉忠司の暗号通貨(仮想通貨)の投資案件は、
DVD教材の内容、追加で送られてくるセールスの内容、
メルマガでアフィリエイトしている詐欺まがいの塾など、
総合的に判断して、信用できるものではないと思いました。

10万円から購入できるようですが、どぶに捨てるようなものでしょう。

それでは。今回も最後までお読みくださりありがとうございました!


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