オンラインカジノで堅実に稼ぐ方法

ギャンブルなんて稼げないと思っていませんか? それは全くの誤解です。実は、月に数千万円稼ぐプレイヤーも大勢います。 このブログではオンラインカジノ情報を提供します。 さらに!稼ぐ方法はカジノだけではありません。ゲームをアフィリエイトすることで継続的に報酬を得る方法もあります。 たった1度の紹介が無限のアフィリ報酬へと変わる・・・そんな方法をご紹介します! 月収100万円の不労所得を稼ぎましょう!

2017年04月

麻雀好き集まれ!本物の麻雀対決がココにある!


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出典:nicovideo

麻雀からは少し遠いですが、
初めのきっかけとしてはいいかもしれません。

AmebaTVで、4月22日19時から、

”勝ったら脱げる”

という逆脱衣麻雀方式ルールで、
人気グラドルが生放送するそうです。

番組名は、「すっぴん麻雀 presents ガチンコ脱衣麻雀」6時間。

参加するのは“100cmのもっちりヒップ”Gカップの倉持由香、“奇跡の2次元ボディ”Iカップの天木じゅん、“きれいなお姉さん”Eカップの柳いろは、“無修正の野生児アイドル”Iカップの青山ひかるという、トップグラビアアイドルの4人だ。

(中略)

 なお、勝者には“小道具を使ったアピールタイム”や“アロママッサージタイム”などの自己PRタイムが与えられる一方、負ければ一切自己PRタイムがなく、水着が披露できない。グラビアアイドルにとって絶対に負けられない、お色気たっぷりな卓上の激闘に注目だ。

最近はアイドルも麻雀する時代なんですね。笑

麻雀デビューしてまだ1ヵ月の人も参加するそうですが、
勝負になるんでしょうか?

でも、その方が逆に初心者でも参考になるかもしれませんね。

19時から6時間と長めの放送時間です。

ご興味ある方はどうぞ!

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こんにちは。ミヤマエです。

DORA麻雀からのお知らせです。

◆キャンペーン説明

「麻雀の面白さを多くの人に知って欲しい」

そんな黒川氏の想いから生まれたトーナメント。

開催日:2017/07/01 20:00

参加料:無料 / 手数料:無料(完全無料)

賞金総額$1,000の無料トーナメントが開催!

その名も"黒川杯"


黒川氏の気持ちをそのままに参加料・手数料共に完全無料

まさに麻雀想いの人間が形にしたトーナメントだ。

ルールはDORA麻雀お馴染みの親継続無しの四人東風の勝ち抜き戦!


賞金分配は参加プレイヤーにより変動します。

DORA麻雀ソフトウェアに記載されていますので是非ご確認ください。

なにか不明点がございましたらサポートまでご連絡ください。

DORA麻雀より 


前回、賞金30万円のトーナメントのお知らせをしたら、かなりの反響がありました。
それをきっかけにDORA麻雀を始めて、ほぼ毎日プレイを続けている方もいらっしゃいます。(笑)

実は、麻雀はスマホのアプリでもできる時代ですが、
こういうアプリは、イカサマもいいところで、課金でキャラを強くすると、
勝率も上がるなど、実力重視でまじめにプレイしたい方からは非常に評判が悪いです。

一方のDORA麻雀ですが、完全にプレイヤー対プレイヤーのガチンコ勝負です。
だから、実力次第でしっかり報酬を獲得することができます。

もちろん、純粋に麻雀プレイを楽しみたい方は、
無料でもプレイできるのでご安心ください。
プレイ専用のソフトをインストールすると、
SNSのようになっているので、
よくログインしているメンバーと顔見知りになれば、
より楽しくプレイできると思います。

リアルだと、なかなかメンバーが集まらなかったり、
雀荘でプレイするにしても、場所代がそこそこかかりますが、
オンライン麻雀ならそういうことがありません。

そして、

何といっても魅力があるのは、トーナメントですね!

参加費は完全無料ですから、勝てば、丸儲けです。

まあ、今回の黒川杯は1000ドルとやや賞金額が少な目ですが、
久々に麻雀をプレイしてみる方は腕慣らしにちょうどいいのではないでしょうか。

ここで賞金をゲットして、
今後の賭けマージャンの原資にすれば、
完全に元手ゼロで稼げてしまいます。
(トーナメントで勝つのはそんなに甘くないですが・・・)

黒川杯は7月1日20時からです!

まだ2ヵ月ちょっとありますから、
オンライン麻雀が初めての方も、
操作方法を覚えるのに十分準備期間がありますよ。

ご興味ある方は奮ってご参加ください!

今後も麻雀関連のニュースをタイムリーに配信していきます。

それでは、今回も最期までお読みいただきありがとうございました!

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こんにちは。ミヤマエです。

今回の記事はカジノとは、無関係です。
カジノを始める前に、半年ほど物販やビットコイン投資をやっていました。

その時に書いた記事に今でも結構なアクセスがあります。
特に「泉忠司」「パルテノンコース」の検索キーワードで訪問される方が多いですね。

半年ほど経っただけですが、
今の私からすると、ネット物販はまだ良しとしても、
HYIPやビットコイン投資に手を出したのは黒歴史です。

実は、現在も仮想通貨バイブルの返金を始め、
いくつかの塾と返金に関して、係争中です。
全部返金されたとして、総額で50万円ほどの被害です。

HYIPに関しては、海外業者でもあり、
ドメイン情報から追跡しても連絡先すらつかめませんでした。
こちらも被害総額は、100万円ほどです。

バカなことをしたと思います。



しかし、後悔は、自分自身の問題ですから、
一旦、ここでは脇において、
こういう詐欺・悪徳業者に限らず、
販売者側の心理というのを今回は説明したいと思います。

おそらく、この記事を検索して、ご覧になっている方は、
ネットビジネス初心者の方がほとんどだと思います。

少し慣れている方は、泉忠司くらいのわかりやすい詐欺案件になると、
わざわざ検索などせず、始めから相手にすらしません。
セールスレターの内容を見ただけで、ごみ箱行きです。

そういう、情報の取捨選択能力がないと、
次から次にやってくる新しい情報に踊らされてしまい、
本当に実利のある作業に費やす時間がどんどん無くなってしまいます。

しかし、残念ながらいくら情報に慣れたとしても、
情報に踊らされることから、まったく無縁になることは誰もできません。

ネットビジネスに関わっていれば、
必ずセールスの連絡はやってきますし、
新しいビジネスの情報も入ってきます。

では、どうすればいいか?

その答えは、目の前の情報だけを見ず、俯瞰的に分析することです。

例えば、アフィリエイトの例ですが、
「アフィリエイトは本当に稼げるのか?」
という疑問に対して、以下のような判断の仕方をします。

ちまたでは、「アフィリエイトで月5000円以上稼いでいるアフィリエイターは全体の5%」とか「アフィリエイターの8割が月1000円未満の報酬」という調査結果がありますが、僕から言わせてもらえば、こんな調査結果は全く参考になりません。。

なぜなら、たいして稼いでいない人、副業で中途半端にアフィリエイトをやっている人ばかりにアンケートをしているからです。

実際にアフィリエイトで生計を立てている人には、こんなアンケートはきません。僕のところにも来ていません。来たとしても、面倒だから答えないと思います。。

また、「アフィリエイトって本当に稼げるんですねっ!」みたいなことを言う人がいますが、アフィリエイトで稼げることはゴールから考えれば分かります。

ここでのゴールとは、大手ASPは上場しているという事実です。

A8を運営している株式会社ファンコミュニケーションズは2005年11月にジャスダックに上場しています。ASPとして初の株式上場です。

その後、2006年6月にジャネット(株式会社アドウェイズ)、7月にバリューコマース、9月にアクセストレード(株式会社インタースペース)がマザーズに上場しています。

つまり、ASPは上場するほど儲かっているということです。

では、ASPはどうやって儲かっているのか?

それは、アフィリエイターが広告主の商品やサービスをネット上で売った結果です。

アフィリエイトは成果報酬型ビジネスです。

たとえば、アフィリエイターが1万円の商品を売ったら、アフィリエイターに10%、ASPに30%ほどのお金が広告主から支払われます。

裏から見ると、アフィリエイターが売らなければ、ASPは儲からないということです。

多くのアフィリエイターが多くの商品やサービスを売った結果、ASPは上場できるほど利益を出すことができています。


どうでしょうか?

上記の引用文で、「裏から見ると」と書かれていますが、
要するに、顧客という立場だけから考えるのではなく、
販売者、仲介業者、など、そのビジネスに関わる各当事者の視点で、
全体を見てみるということです。

ビジネスをして、自分が儲かるということは、
自分が誰かからお金をもらうということです。

ゼロから富を生み出すと言われる投資(マネーゲーム)も、
市場全体で見れば、出資者からお金をもらっています。

もらうお金に見合うだけの価値を相手に提供できれば、
ビジネスとしては成立するでしょう。

それができない場合、泉忠司のようになってしまいます。

繰り返しますが、
「販売者の視点で、考えてみる」

これをするだけで、
様々な美辞麗句の裏にある販売者の意図が理解できてきます。


最後に、自分の反省も込めて、もう一点付け加えると、
「善意であっても、相手に不利益を与えてしまう」
そんな場合があります。

「善意」というのは一般の使い方と少し意味が違い、
法律用語で、事情を知らなかった、という意味です。

例えば、自分がHYIPに加入し、
本当に儲かると信じて知人にも勧めたが、
会社がドロンして、知人に損をさせたなど。

こういう場合、勧めている本人にも、
悪いことをしているという自覚がないので、
質が悪いです。

実際、多くのアフィリエイターが実はそういう状況なのだと思います。
「集客した相手に対して、自分の売りたい商品を買ってほしい」
という思いはあります。
これはアフィリエイターとしては当然の心理なので、
そこは理解してあげてください。

その上で、
自分の売っている商品が本当に良いものなのかどうか?
ということは、アフィリエイターの主観的な判断でしかなく、
実のところ、アフィリエイター自身も騙されているかもしれません。

もちろん、詐欺商材だと分かっていて、
アフィリエイトしているような販売者は論外ですが、
いくらアフィリエイターが良いと思った商材であっても、
買い手のレベルや状況によっては、
まったく役に立たない商材になる可能性もあります。

そういう複合的な要因で、
アフィリエイトされている商品が、
購入者へ不利益を与えてしまう場合がある、
この点は心に留め置いてください。

このブログで紹介している、例えば、カジノも、
ゲーミングアフィリという種類のアフィリエイトです。

記事を読んでくれた方が、カジノに登録してくれると報酬が発生します。
どのカジノもライセンスを取得した信頼できるカジノですが、
実際にプレイすれば当然損失が出る場合もあります。
またカジノ業界も流動的なものですから、
現在はオンラインでのプレイが可能でも、
将来的に禁止される可能性もゼロではありません。

そういうリスクを理解した上で、
結局、月並みな言葉になってしまいますが、
最終的には、情報を取捨選択して、
自己責任で判断する必要があります。

ここで、先ほどのブログからもう一つ引用です。

6)失敗は必要経費(one of them)
  - 最初から失敗ナシなんてあり得ない
  - 失敗は結果を出すため(理想に近づくため)の必要経費(one of them)
  - 一歩踏み出さないとストーリーは始まらない
  - Do it now!(大事なのは今日何かをすること、何もしなかったら昨日と今日は同じ。爪あとだけでも残す執念)
  - 一発退場しない失敗に留めるリスク管理(重症を追わない)
  - 小さな傷はすぐ治る(気にしない、寝て起きれば復活、たいしたダメージじゃない)

失敗したり、自暴自棄になったときに、
かわいい自分を守るためにどうすればいいか。
答えは簡単だ。もう1回、チャレンジする。それだけのことだ。

それでも失敗したら?

そしたら、もう1回、チャレンジする。
それしかない。

2回失敗したら3回目にチャレンジする。
3回目も良い結果が出なかったら、4回目に挑戦する。

辰吉丈一郎
初めから失敗を恐れて行動しないのも、
無鉄砲に行動し、リスク許容度を超えてしまうのも、
失敗したからと言って、諦めてしまうのも、
すべて間違いだということです。

成功とはその先にあるものだと、そう確信できた人間だけが成功しています。



それでは、今回も最期までお読みいただきありがとうございました!

こんにちは。ミヤマエです。

もう4日前のことですが、
GACKT、ポーカー大会「APT2017」で5位入賞 「本気になれるものを見つけた」と熱い思いも

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ポーカーをプレイするGACKT(画像はGACKTオフィシャルブログ GACKT.comより転載)

まぐれ、偶然、などと失礼なことを最初は思ってしまったのですが、かなりの実力のようです。

公式ブログを見ると、2017年になってから、毎日記事が投稿されていて、GACKTがどんな生活をしているのか、手に取るようにわかります。

ポーカーとは関係ありませんが、昔はGACKTと言えば、ミステリアスで掴みどころのないイメージでしたが、2017年のブログを見る限り、プライベートすべて公開中のようです。それと、無茶苦茶トレーニングしているようで、今年で43才らしいですが、体型維持に対するストイックさは並々ならぬものがあるようです。私も同じ中年として見習うべき点が多々あり、面白いブログでした。

ポーカーは世界でもっとも競技人口の多いスポーツであるとか、ポーカーをプレイしているうちに英語が話せるようになるとか、初耳情報もあり、参考になりました。

日本でもカジノが合法化されれば、プロポーカー選手が誕生するかもしれませんね。

数年前に、与沢翼がシンガポールでカジノで生計を立てていると聞いて、また怪しいことやってるなと思ったのですが、実際にポーカーなどのスキルスポーツでは、そういうことも可能なのかもしれません。

そんなことを思い、また書籍を買ってしまいました。(麻雀の書籍も購入したまま積読状態なんですが・・・)
フィル・ゴードンの三部作です。





フィル・ゴードンのデジタルポーカー
パンローリング株式会社
2013-06-08


ネットビジネスの怪しい高額塾に入るより、これらの書籍でポーカーを学習してオンラインカジノで勝負した方が稼げるのでは?と思います。実際、GACKTくらいの実力になると、大会での入賞賞金で数百万円もらっているようです。海外渡航費用など加味すると、必ずしも儲かる商売とは言えませんが、実力を付ければ稼げる、というのは、麻雀などと変わりませんね。

それでは、今回も最期までお読みいただきありがとうございました!

こんにちは。ミヤマエです。

先日、人工知能がプロポーカー選手に戦績で勝ち越したそうです。
元記事:史上初、ポーカーで人工知能がプロに勝利
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photo credit: greytendo L O V E via photopin (license)

オンラインカジノに興味がある方はすぐに思いつくと思いますが、これはカジノからポーカーゲームがなくなるかもしれないということを意味するのではないでしょうか?

もしこの人工知能がクラウドサービスなどで公開されて、一般人が誰でも利用できるようになったとすると、オンラインカジノでプレイする際にこの人工知能を利用すれば、プロポーカー選手以上の実力でディーラーと勝負できるようになります。当然、オンラインカジノで使われているデジタルポーカーの頭脳など相手にもならないでしょう。ということは、カジノ側は大敗してしまい、ゆくゆくはカジノからポーカーゲームは無くなってしまうのでしょうか。

オンラインカジノでポーカーをプレイしたことがないので詳しいことはわかりませんが、ハウスエッジのようなものが設定されていて、確実にカジノ側が勝つような仕組みになっているのでしょうか。

そういえば、ブラックジャックでもソープという数学者が必勝法を発見し、それが論文で発表されたことで、カジノ側はルール変更などの対応に追われたということを以前記事に書きました。その後、この必勝法は、現在のカジノでも有力なことは間違いないですが、確率的期待値として、現在でも必勝法なのでしょうか。つまり、ルール改定によって何か対策は取られたんでしょうか。

すみません、疑問ばかり書き連ねてしまって。

話をポーカーの人工知能に戻しますが、カナダのアルバータ大学の理工学部のチームが開発した「ディープスタック」という名前の人工知能だそうです。(以下、英文の公式ページです)

https://www.deepstack.ai/

ちなみに、「ディープスタック カジノ」といキーワードで検索しても、必勝法は出てきませんでした。苦笑

チェス、将棋、囲碁、などのゲームに比べて、ポーカーはコンピューター的には扱うことが難しいゲームだそうです。一般的なプログラミング方法を使うと、宇宙の原子の数くらいの局面が想定され、それを計算するのは膨大なコンピューターリソースが必要になるため、現実的には計算不可能だそうです。そこに今回新たなアルゴリズムを適応することで、人工知能化に成功し、実際にプロポーカー選手に勝利したということです。

この話から推測すると、人工知能はできたけれど、やはり一般人では使えないくらいのスーパーコンピューター並みのマシンスペックが必要になるということでしょうか。だとすると、オンラインカジノで勝利してもマシンのレンタル代で赤字になってしまいますね。

ちなみに、将棋や囲碁も以前は同じようなことが言われていました。純粋にコンピューターで全局面を計算して次手を予想できるのはチェスだけだったと思います。そこで、将棋や囲碁もアルゴリズムに改良が加えられて、現在ではプロプレイヤーに勝利するまでになっていますが、逆にコンピューターリソースは大して必要なくなっています。ちょうど昨日から行われている第2回電王戦に参戦している有名な将棋ソフトPONANZAも普通のノートPCで動作していたような気がします。それで、ポーカー用の人工知能も普通のPCでも動作するのではないか?と短絡に予想したのですが、実際はどうなのでしょうか。

ブラックジャックにしろ、ポーカーにしろ、人工知能(ソフト)とタッグを組めば、オンラインカジノで勝ちまくることができるのではないかと思います。もしそういうサービスが開始されれば、カジノからカードゲームがなくなるのかもしれません。

それでは、今回も最期までお読みいただきありがとうございました!

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